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1/35 陸上自衛隊 10式戦車【35329】 プラモデル タミヤ

2620円

1/35 陸上自衛隊 10式戦車【35329】 プラモデル タミヤ















【返品種別B】
「返品種別」について詳しく
2013年07月 発売


※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。

【商品紹介】
タミヤ 1/35 陸上自衛隊 10式戦車です。

【陸上自衛隊 新型主力戦車 10式戦車登場! 】
最先端の戦闘能力と、大きく変化した自衛隊の基本戦術構想に基づいて作られた陸上自衛隊の最新鋭戦車が10式(ひとまるしき)戦車です。
10式とは2010年に制式採用された装備を意味し、陸上自衛隊の国産主力戦車としては61式、74式、90式に続く第4世代に当たります。
2012年より部隊配備が始まり、現在は富士周辺の部隊を中心に運用、乗員教育が進められ、耐用年数に達した74式戦車と順次交代して配備される予定となっています。
全国で配備・運用する為、車体を小型軽量化しながら、従来の戦車よりも火力、機動力、防御力が格段に向上しています。
これまでの90式戦車は、約50トンという重量から国内での輸送ルートが限定され、また通常のトランスポーターに搭載するには砲塔と車体を分離する必要がありました。
これに対し、44トンの10式戦車は脱着可能なモジュール装甲を取り外せば、そのままトランスポーターへの積載が可能となり、高い戦略機動性を実現したのです。
その最大の特徴はC4Iネットワークシステムを導入して複数の車両による連携した戦闘が可能となったことで、関係部隊の連携を深めた行動も行えます。
また卓越した射撃統制システムとセミアクティブサスペンションによる、激しい動きの中での正確な射撃とあいまって陸上戦闘での大きな戦術的打撃力として期待されています。
さらに小型化されたエンジンと新型のトランスミッションを組み合わせて優れた操縦性を実現。
10式戦車は、革新的な主力戦車として大いに注目を集めているのです。

【注目の装備やディテールを徹底再現! 臨場感を高めるフィギュア2体も付属! 】
最新鋭の10式戦車がいよいよ1/35MMシリーズに加わります。
120mm砲を搭載する近代的なスタイルの砲塔は、モジュール型装甲を装備した状態で忠実に再現。
車長と砲手を精悍なポーズの全身像でモデル化。
車体上部の繊細な模様はサイドスカート質感豊かに再現。
ダブルピン・シングルブロックの履帯はリアルで手軽なベルト式を採用。
3種類のデカールも付属。
歴代の主力戦車や他国の新型戦車との作り比べも楽しみです。

  • 近代的なスタイルの砲塔は、モジュール装甲を装備した状態でリアルに再現。
  • 最新鋭戦車らしいくさび形のシルエットを、組み立てやすいパーツ構成で実感豊かにモデル化。
  • 給弾ハッチやバスケット、環境センサーやアンテナ部品が砲塔後部の実感を演出。バスケット用のナイロンメッシュも用意しました。
  • リング式ターレットに付いたコマンダー用ハッチやM2重機関銃もシャープな仕上がり。繊細な滑り止め模様が砲塔や車体にアクセントを加えます。
  • サイドスカートのラバーなども質感豊かに表現。
  • 後部グリルや排気ダクト、ワイヤーロープも立体感豊かに再現。
  • コマンダーとガンナーを精悍なポーズの全身像でモデル化。
  • ダブルピン、シングルブロックの履帯はリアルで手軽なベルト式を採用。

  • 【商品仕様】
  • 1/35スケール
  • 未塗装
  • 組立キット


  • 1/35 陸上自衛隊 10式戦車【35329】 プラモデル タミヤ

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    • 今日 16:59
       週明け23日の東京株式市場は、日経平均株価が前営業日比480円高の2万7494円と3日ぶりに急反発。全体相場が調整色を強め、週末にダメ押し的な下げがあった週はその翌週明けに急反騰に転じるケースが結構な頻度で出てくる。日経平均が下げる理由には事欠かないが、実際は急落した日に絶対的な下げの理由があったかといえば、後日振り返ってそうでもなかったと感じることも少なくない。今回もそのケースだ。先物を導線に無人の高速エレベーターが上下する。とりわけ市場参加者が限定され流動性が低下した夏枯れ相場では、アルゴリズム主導で頻繁に起こりやすくなる。  前週は「トヨタショック」が槍玉に挙げられていたが、きょうは何が変わったのか明確な答えはない。市場では、トヨタショックは通期の生産台数見通しを下方修正していないにも関わらず思惑先行で売られ過ぎたからその反動で買われたとするが、「思惑先行で売られ過ぎた」というのはきょうの同社株のパフォーマンスを見たからいえる理屈である。また、横浜市長選で菅氏が支援する候補が大敗を喫したから、目先悪材料出尽くしで買われたというような曖昧な理由も後講釈の域を出ていない。横浜市長選の結果は株価が急落した場合でも理由として十分過ぎるくらい使える。結局、今の相場は“やじろべえ”のように奇妙なバランスで揺れているが、今のところ指から滑り落ちることはない。日経平均は大きく下押せばリバウンドに転じるし、急騰すればその反動が早晩訪れるというボックス圏での推移と割り切って考えておくよりない。波動は違っても個別株も同様の理屈である。  ただ、今回の横浜市長選は新たな潮の流れを発生させた。立憲民主党が擁立した山中氏が大勝、菅首相が全面支援した小此木氏が敗北を喫したことは、今後の政局不安の火種となるというよりも菅首相の無投票再選のシナリオを消し、9月の総裁選実施をほぼ確実にしたということが実はプラス面として大きいという見方もある。9月17日公示、29日投開票の線が濃厚となっているが、いずれにしても“次の首相”が誰になるかにマーケットの関心が向くなか、自民党にすればうまく立ち回れれば、総選挙で勝てないまでも大負けを回避できるという思惑がある。  高市早苗氏か下村博文氏か岸田文雄氏か。「麻生、安倍の両派閥が推しやすいという点では高市氏が有利にも見えるが麻生・二階氏は安泰で傀儡政権のイメージが強い。国民目線で失点の少ない岸田氏が有力に見える。また、菅氏本人も続投に意欲をみせているという声も聞かれるなか、今のところ選挙がどういうシナリオで走るのか読み切れない」(準大手証券ストラテジスト)という。  また、今週はパウエルFRB議長の講演に世界の耳目が集まる。26~28日の日程で行われる予定だったジャクソンホール会議は、コロナ禍でオンライン開催となり、日程も27日の1日間に短縮された。だから注目度が低まったということではないが、パウエルFRB議長の講演はこのタイミングで敢えてテーパリングの開始時期についての言及は避ける公算が大きいという見方も強まっている。9月のFOMCでもテーパリング開始を宣言するには至らず、「デルタ株の影響で超金融相場の賞味期限という点では従来よりも伸びたという印象がある」(前出のストラテジスト)とする。  個別株もきょうは全面高に買われたが、そのなか再び海運株への物色人気が目を引いた。前週後半にわずか3営業日で1000円以上も下落した日本郵船だったが、PER2倍台で9%の配当利回りというのは、バリュエーションで考えれば見送る理由がない。23年3月期がどうなるかは分からないが、今はまだそこを気にする段階ではない。押し目買い対象として、大手海運株は今後も常に目を配っておきたい。  中小型株では人工知能(AI)やデジタルトランスフォーメーション(DX)などの銘柄が値ごろ感から仕切り直す動きが目立ってきた。TDCソフト、アイエックス・ナレッジ、NECネッツエスアイなどのシステムインテグレーターのほか、AI関連のシンボルストックであるブレインパッドが動意含みだ。  あすのスケジュールでは、東京パラリンピック開催(~9月5日)、7月の全国スーパー売上高など。なお、ジャスダック市場にタンゴヤが新規上場する。海外では、7月の米新築住宅販売件数など。(銀) 出所:MINKABU PRESS ...続きを読む

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